【茨城県取手市 和風一戸建て売却】茶室・池・露天風呂がある家

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先日、
このメルマガで少し紹介しましたが、
 
茨城県取手市の一戸建ての販売を
開始しました。
 
 
こちらが詳細です↓
 
茨城県取手市駒場一丁目一戸建て
https://hosoifp.net/?post_type=fudo&p=397
 
※当社HPより
 
 
 
総敷地面積355坪、建物面積63坪と、
 
広大な敷地に、
お屋敷の風格で建っている家です。
 
 
 
築38年が経過している家ですが、
本格的な和風建築で、
 
時が経つほど、味わいが深まり、
古さよりも、和の風合いが漂ってくる、
そんな雰囲気を感じる家です。
 
 
 
間取りは和室が多い5LKで、
一部屋が8畳以上とゆとりがあります。
 
 
 
床の間や書院など、
今の新築にはほとんど見られない、
伝統的な日本の和室を受け継いでいる、
そんな趣を感じる室内です。
 
 
 
さらに敷地内には、住まいの他、
茶室・池・露天風呂もあります。
 
 
 
敷地内に植えられた桜の木のもとで、
四季の移り変わりを感じながら、
穏やかなに時を過ごす、
 
そんなライフスタイルが、
自然と目に浮かんできます。
 
 
 
都会の喧騒から離れ、
落ち着いた環境と雰囲気の中で
過ごすことができるこの家は、
 
東京駅までもドアtoドアで
1時間強で行ける住宅地にあり、
都心へのアクセスも良好です。
 
 
 
売主の方は、シゴトの都合上で、
売却されることにしたそうですが、
 
同じ都心からの距離にある家で、
これだけのゆとりがある土地と家は
そうはありません。
 
 
 
逆に言えば、利便性が良いながらも、
これだけ広い本格的な日本家屋を、
どこまで好み、使いこなせるか?
 
というところが、
購入者側に求められそうです。
 
 
 
築38年というと、一般的な感覚では、
そろそろ建て替えを考える時期ですが、
 
この家の場合は、まだまだ38年で、
これからさらに、
味わいや趣が出てくることでしょう。
 
 
 
この家に住む人が、
これからどんなライフスタイルで、
どんな歴史を刻むのか?
 
 
日本の伝統的な家を
守り、愛し、楽しんでいただけるように、
伝えていきたいと想います。