「別宅」が欲しい人は結構いるようです。〜別荘ではありません〜

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先日、
普段よく取引しているシゴト仲間との
懇親会がありました。
 
 
 
皆、都心の事業者なので、
懇親会の場所も当然都心になるのですが、
 
私が住んでいる場所ところからだと、
1時間半かかる場所です。
 
 
 
夜遅くなった、お酒が入った、となると、
いつも思うことですが、
 
「都心に別宅があるといいな。。」
 
とよく思います。
 
 
 
カラオケボックスや漫画喫茶のような、
簡易的、娯楽的な場所な場所ではなく、
 
また、ホテルのような、
かしこまった宿泊施設ではなく、
 
 
 
気軽に、
次の日も「自分の家」から
いつものように出発したい、
 
「もう一つの自宅」
 
が欲しいところです。
 
 
 
「そんなこと言わずに、我慢して帰れ!」
 
と言われれば、「そうですね。。。」
ということかもしれませんが、
 
 
 
実際に、
 
「別宅が欲しい」
 
と思っている人は結構多く耳にします。
 
 
 
都心であれば、
 
「夜遅く帰って、
 朝早く家をでるのが大変。。」
 
ということで、
別宅を求める声をよく聞きますが、
 
 
郊外や、地方に「別宅」求める人も
意外と多く見受けられます。
 
 
 
シゴトの都合で、
遠方の同じ場所に何回も行く人もいますし、
 
 
メディアでもよく見かけるようになった

「週末移住」
 
で、週末だけ遠方の場所に住む
ライフスタイルも
注目を集めてきていますよね。
 
 
 
「別宅」は、「別荘」とは違い、
 
リフレッシュするための場ではなく、
 
 
普段の生活の「一部」とか「延長」
という位置付けで、
 
自分や家族の帰る場所が、
「2つ」ある意味合いになるでしょう。
 
 
 
そんな話も仲間とすることが
よくあるのですが、
 
 
求める場所、求める用途に関わらず、
意外と「別宅」の希望条件に
共通していることがあります。
 
 
 
あなたの実家も
当てはまるかもしれない、
 
聞けば「そうだよね。。」と思うような、
そんな希望条件です。
 
 
 
続きは、次回お伝えしますね。