海外からの受け入れも、再び考え始める時期ではありませんか?

[`evernote` not found]

本日は
マレーシアのビジネスミーティングに
オンライン参加してきました。
 
 
 
相変わらず、英語は話せませんが、
それでも海外の人とのミーティングは
当たり前になってきました感じです。
 
 
 
翻訳ソフトの性能がかなり良いので、
チャットやメールでのやりとりなら
特に問題はないですし、
 
話すにしても、会話機能があるので、
それを利用すれば
英語でコミュニケーションが
取れないなんてことはないですね。
 
 
 
とはいうものの、
これだけ海外の人と話す機会が多いなら、
当然、話せた方が良いとも思います。
 
 
 
ミーテイングの前後に、
マレーシアのメンバーから
いくつか質問されましたが、
 
すぐに返答できなかったので、
一緒に参加した人に通訳してもらいました。
 
 
 
すぐに返答できないのは、
ビジネスチャンスを
逃すことにも繋がるので、
 
海外の人と継続的に何か行うならば、
やはり話せるようになるべきですね。
 
 
 
コロナがきっかけで、
大きくライフスタイルが変わり、
世界観も変わりました。
 
 
 
今はそのライフスタイルの変化も
次のステージに入ってきた感じですね。
 
 
 
日本では緊急事態宣言が明け、
感染者数も急激に減り、
 
リアルな人の動きも
徐々に復活してきています。
 
 
 
総理大臣も変わり、
行政もこれからいろいろ変わりそうです。
 
 
 
GOTOトラベルの再開も
話題に出てきていますし、
 
海外からの渡航者も、
徐々に回復していくことでしょう。
 
 
 
海外旅行者の民泊や海外からの移住も、
実家の空き家対策を考えるには
欠かせない選択肢です。
 
 
 
まだまだ世界的に
コロナ対策が十分な状態ではありませんが、
 
海外からの人の受け入れ準備も、
そろそろ動き出す時でもあるようです。
 
 
 
海外の人に
空き家をどう利用してもらうか?
 
 
 
ネットでの検索や日々のニュースなど、
 
今一度、
海外の人たちの情報にアンテナを張って、
実家の空き家対策を考えていきたいですね。